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2019年01月06日

イヤホンを買った(ジッパー)

イヤホン(ジッパー)


皆さんこんばんは。
今回は題名の通りイヤホンを買った話です。

前回イヤホンについて書いてからおよそ1年ほど経つわけですが、移動中に使うイヤホンについての基本的な考え方は変わらずです。

どうせすぐ線が切れてダメになるのだから、「聞ければいい」です 笑
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)買い物・もらい物

2019年01月02日

『西郷どん』、クライマックスですね(第45回)

春日山城


皆さんこんばんは。
今回は今年の大河ドラマ『西郷どん』第45回の感想です。

まずはあらすじ。
西郷隆盛(鈴木亮平)の創設した私学校に続々と生徒が集まる中、政府は廃刀令や秩禄処分により生徒たちの政府への不満は高まっていった。そんな中、生徒の一人中原尚雄(田上晃吉)が政府の密偵であり隆盛刺殺の命令を受けていたことが発覚し、生徒たちは暴発する。それを知った隆盛は政府に士族の窮状を訴えるべく、生徒たちを連れ東京を目指すのであった。

ということで、
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)テレビ

2018年12月29日

恋愛は玉砕してでもした方がいいと思う

虹


皆さんこんばんは。
今回は記事「『20代の4割が○○』男が告白すらできなくなった驚きの事情」を読んで感じたことを書きます。

まぁ、記事の統計がまず事実かどうかというポイントがありますが、そこまでは検証できないので事実であると仮定するしかありませんが。

内容としては、見出しの通り20代男性のDT(このブログでは表示できないため、この表現を使いました)の割合が増えている、つまり、恋愛すらしなくなっているという状況についての理由をあれこれ考えている記事です。

僕は基本姿勢として、他人の生き方にとやかく言わないようにしていますが(とやかく言うのは好きなんですが 笑)、
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)ネット

2018年12月25日

合戦における戦術について④三分一原の合戦

春日山城


皆さんこんばんは。
今回は「合戦における戦術について」シリーズの第3弾ということで「三分一原の合戦」について書きます。
『歴史と旅』増刊「日本合戦総覧(昭和63年1/10臨時増刊、秋田書店)」の花ヶ前盛明氏の記事を参考にしています。


参考
第1弾 勝弦峠の合戦
第2弾 戸石城の合戦
第3弾 長森原の合戦

まずはどのような戦だったのかというと
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)趣味

2018年12月21日

折りたたみ傘を買った

折りたたみ傘


皆さんこんばんは。
今回は題名の通り「折りたたみ傘を買った」話です。

子供の頃はちゃんとした傘を使っていました。
子供の頃は電車に日常的に乗らなかったのもありますが、意外にも傘を忘れることがあまりなかったんですよ。
そもそも、子供の頃は今みたいに使い勝手のいい折りたたみ傘などなく、差すときにはフレームを一本一本まっすぐにして差しましたし、たたむときには確か一気にたためましたが、まぁ簡単にいうと面倒くさかったんですよ。

高校生くらいでしょうか。
いちいち手でフレームをまっすぐにしなくても、普通の傘のように手で真ん中の部分を押し上げれば差せる折りたたみ傘が販売されるようになったのは。

そして実は
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)買い物・もらい物

2018年12月17日

『西郷どん』、嵐の前の静けさですね(第43~44回)

安土城


皆さんこんばんは。
今回は今年の大河ドラマ『西郷どん』第43~44回の感想です。

まずはあらすじ。
帰朝後、大久保利通(瑛太)と岩倉具視(笑福亭鶴瓶)はかたくなに西郷隆盛(鈴木亮平)の朝鮮派遣を反対するが、決定事項として退けられてしまう。そんな中、太政大臣三条実美(野村万蔵)が心労で倒れる。利通はそれを好機とし、岩倉を太政大臣代理とすることで天皇に、隆盛の朝鮮派遣中止を奏上。その報を受け、隆盛ら留守政府の面々は政府を去っていくのであった。

鹿児島に戻った隆盛は静かな隠遁生活を送るが、隆盛を追って桐野利秋(大野拓朗)らが政府の役職をやめて鹿児島に戻ってきてしまう。一方、佐賀ではかつての同僚江藤新平(迫田孝也)が政府への反乱を起こし、鎮圧されてさらし首にされてしまう。隆盛は鹿児島内での政府への反乱分子の沈静化に苦慮し、「私学校」を作ることにより、その不満のエネルギーの矛先をそらすことにした。

ということで、
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)テレビ

2018年12月13日

「歌詞」とはどうあるべきか

nothing can be such great pleasure


皆さんこんばんは。
今回は記事「“売れれば”いいのか?西野カナが公開した“作詞手法”に批判の嵐」について感じたことを書きます。

記事の概要としては、歌手の西野カナ氏が歌詞を作る際に友人知人にアンケートをとるなどのマーケティングリサーチを行っていることを明らかにし、それに批判が相次いでいるという内容です。

結論から言うと、この手法を「なし」とする人は芸術への見識が浅いです。
歌詞について一家言ありそうな顔をしていますが、「芸術」という概念をまったく理解していないド素人ですね。
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)音楽

2018年12月09日

合戦における戦術について③長森原の合戦

安土城


皆さんこんばんは。
今回は「合戦における戦術について」シリーズの第3弾ということで「長森原の合戦」について書きます。
『歴史と旅』増刊「日本合戦総覧(昭和63年1/10臨時増刊、秋田書店)」の花ヶ前盛明氏の記事を参考にしています。


参考
第1弾 勝弦峠の合戦
第2弾 戸石城の合戦

まずはどのような戦だったのかというと
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)趣味

2018年12月05日

ポータブルレコードプレイヤーをもらった

ポータブルレコードプレイヤー


皆さんこんばんは。
今回は題名の通り「ポータブルレコードプレイヤーをもらった」話です。

もらったのは去年のクリスマスですので、実に1年前の話となってしまいました 笑

もはやそれほど物欲もなくプレゼントを聞かれると困ってしまう今日この頃ですが、頑張って搾り出した「ほしいもの」がこの「ポータブルレコードプレイヤー」でした。
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)買い物・もらい物

2018年12月01日

『西郷どん』、大久保利通の悪役っぷりがいい!(第42回)

安土城


皆さんこんばんは。
今回は今年の大河ドラマ『西郷どん』第42回の感想です。

まずはあらすじ。
大久保利通(瑛太)らの外遊が長引いたことによって、政治を動かさざるを得なくなった西郷隆盛(鈴木亮平)。次々と改革を始めるが、一足早く帰国した利通は留守政府の面々を政権から排除することを隆盛に提案する。隆盛はそれに断固反対し、利通は留守政府内で内定していた隆盛の朝鮮派遣に反対するのであった。

ということで、
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)テレビ