さぽろぐ

  映画・TV・音楽  |  その他の都道府県・海外

ログインヘルプ


2020年02月22日

転職活動のコツはこれ!―面接をくぐりぬける3つのポイント―

夕暮れのビル群
photo by フリー素材屋Hoshino


皆さんこんばんは。
今回は記事「「マッチングが悪かっただけ」新卒の時にある会社のお祈りメールに勇気付けられて、その5年後にまさかの"ご縁"が」の記事に触発されて、転職のポイントについて書こうと思います。

記事概要です。

投降者は、新卒のときに内定をもらえなかった企業からの「お祈りメール(内定をお断りするメール)」に感動したそうですが、なんとその5年後には投稿者の方はその会社で働いており、本当に「ご縁」があったことに再び感動しているという内容。

それにちなんで、今回このブログでは「転職」のポイントについて語ろうと思います。
しかも、上記記事自体は新卒時の内容ですが、僕が述べるのは中途の転職についてです。

転職活動をしているが、なかなかうまくいかない方必見です!
  続きを読む


Posted by Sosuke Washiya at 22:00Comments(0)ネット

2020年02月06日

RGPの本質はレベル上げである

igusa


皆さんこんばんは。
今回は記事「RPGの本質は『戦闘』ではなく『移動』だ」に触発されて感じたことを書きます。

記事の概要はもはや題名に書かれているので説明するまでもありませんね。

上記記事の筆者の方は「オープンワールド」の普及によってRPGは「移動」の楽しさにこそ力を入れるべきだとおっしゃっています。

しかし、僕は「違う」と思います笑

全然違うでしょ!
  続きを読む


Posted by Sosuke Washiya at 22:00Comments(0)ネット

2020年01月21日

コンビニのトイレは救いの神である

トイレ


皆さんこんばんは。
今回は記事「『辞めて正解だったのかねぇ…』トイレの貸し出しを辞めたコンビニ店舗は月の水道代が約3万円減り、その3万円は丸々オーナーの手取りにプラスになった」を読んでの所感です。

記事概要としては表題そのままの内容です。
コンビニオーナーの方がトイレの貸し出しを辞めたところ、水道代が3万円減り、客数は特に減らなかった。

辞めて正解だったのでは、という内容に対して様々な意見が交わされています。


まぁ、コンビニ経営者の視点からすると上記のような結果が出てしまったらトイレは貸さないでしょうな。

しかし!
  続きを読む


Posted by Sosuke Washiya at 22:00Comments(0)ネット

2020年01月05日

神主は「名字」ではない「氏」の存在を認識すべき

明治神宮


皆さんこんばんは。
今回は記事「初詣「二礼二拍手一礼」が古い伝統という勘違い」を読んで感じたこと、というよりも、これにちなんで普段感じていることを書き連ねたいと思います。

記事内容とは「神社」という意味でしか共通していませんし、「神社」的内容もそんなに濃くないのですが一応記事概要です。

巷では神社のお参りをするときには「二礼二拍手一礼」がさも昔から行われていたように言われているが、実はそうでもない。
昭和のころはその儀礼はあまり広まっておらず、神道の儀式の途中部分を切り取って行っているもの。
他にも伝統的と思われているがそうでもない文化はある。


というような内容です。
(いつも通り、詳しくは上記記事そのものをご覧ください)

うちは八幡神社と関係の深い家柄なのですが、言われてみれば小学生のときは上記記事のように二拍手一礼しかしてなかったような気がするな、と思いました。

ですが、今回はその話ではなく…
  続きを読む


Posted by Sosuke Washiya at 22:00Comments(0)ネット

2019年12月20日

管理職を育てられない経営者は無能だ

くまリーマン


皆さんこんばんは。
今回は記事「大企業がリストラされるような社員を育ててしまう理由を考える」を読んでの所感です。

まずは記事概要です。

2019年の今でも大企業のリストラは止まらない。
40代~50代の一部の社員は人件費がかかる割に生産性がないとみなされているからである。

しかし、そのような人材を教育したのは企業それ自体であって、自分たちが教育した社員が40代~50代になったら首を切るというのは無責任なのではないか?

大企業は若い人たちを異動させ、いろいろな部署を経験させようとするが、それがかえって専門性の欠落を生んでいるのではないか?

仕事の専門性が弱いから、結局報告等に時間を費やして「うまくやってるようにみせる」技術だけが成長し、結果的に「使えない」人間を育ててしまっているのではないか?

ってなかんじです。
(記事の正確な内容はいつも通り上記リンクを直接ご覧ください)

ということで、
  続きを読む


Posted by Sosuke Washiya at 22:00Comments(0)ネット

2019年12月04日

突如会社を辞められるのは会社側の責任である

革靴


皆さんこんばんは。
今回は記事「正しい会社の辞め方とは?退職代行を使われた会社の社長と議論して出た答え」を読んでの所感です。

記事概要としては、
筆者がクライアントの会社の社長と話をしているときのことです。

退職代行を使い突然会社を辞めた社員の話をされて、けしからん、という話になったそうです。

社長としては辞める意思をきちんと会社に伝えた上で、しかるべき時間をかけて引継ぎをし、会社に迷惑が掛からないように辞めるべき、という意見だそうです。

筆者としてはそれは、違う。社員に辞められても会社にダメージがないようにするのは会社側の責任だ、というような内容です。

実際、会社を辞めるときにはどうすべきなのでしょうか?
会社の言うように、きちんと引継ぎをし、筋を通して辞めるべきなのでしょうか?
  続きを読む


Posted by Sosuke Washiya at 22:00Comments(0)ネット

2019年11月18日

当方30代男性だが、男性ゆえの固定観念に悩まされたことはあんまりない

ビジネスマン
photo by フリー素材屋Hoshino



皆さんこんばんは。
今回は記事「男性だからデートで多く払うべき?若い世代ほど「女性をリードすべき」がつらい」について感じたことです。

記事の概要ですが、
職場、学校、家庭などで「男だから」という固定観念やプレッシャーにより生きづらさや不便さを感じるはありますか、というアンケートを取ったそうです。そのアンケートに「感じる」と答えた男性が10代~40代で半数を超えたそうで、それについての分析です。

生きづらさ、感じますか?
僕はほとんど感じないんですよね。

なぜ感じないのでしょうか?どうしたら窮屈でない人生を送れるのでしょうか?

  続きを読む


Posted by Sosuke Washiya at 22:00Comments(0)ネット

2019年11月02日

「周りに普通の男がいない」という女性の意見はわからなくはない

セミナーを聞く女性
photo by 写真AC


皆さんこんばんは。
今回は記事「恋する以前に普通の男がいないという悩み」について感じたことを書きます。

概要としては、
題名の通り、周りに普通の男がいないと悩んでいる筆者の方がその「普通の男」について詳しく解説している記事です。

で、結局コメント等の反応としては、その「普通」の基準がすでに高望みだ、とか、そっちも普通の女になってほしい、とか、結論の見えない水掛け論が展開されてはいるのですが、記事中の「普通」の概念は確かに恋愛市場でこそ「高望み」だとは思うのですが、筆者の方のおっしゃる通り、人として割と当たり前のレベルだったりするんですよね。

それってどういうことかというと、
  続きを読む


Posted by Sosuke Washiya at 22:00Comments(0)ネット

2019年10月17日

社会人はリクルートスーツを着てはいけないとか意味不明

スーツ


皆さんこんばんは。
今回は記事「【就活生へ・・】リクルートスーツを無駄に買うな!!」を読んでの所感です。

概要としては、就活生にリクルートスーツを何着買えばいいのかという助言が趣旨なのですが、その理由として、社会人になってもリクルートスーツを着るのはダサい、社会人になって着られなくなるものを3着以上も買う必要はない、というような内容です。

まぁ、3着以上は買わない方がいいというのは妥当だとは思いますが、「サラリーマンでリクルートスーツを着ているとダサい判子を押されるから」とか「スーツへのこだわりが強い人=仕事ができる人」とかは初めて聞きましたね。
(「スーツへのこだわりが強い人=仕事ができる人」については記事を書いた方の主観だとわかる内容なので、単なる意見として受け取れますが)
  続きを読む


Posted by Sosuke Washiya at 22:00Comments(0)ネット

2019年10月01日

睡眠不足の恐怖

猫


皆さんこんばんは。
今回は記事「『突然死ってこうやってくるんだな』徹夜で原稿描いたりしてる人に伝えたいこと『ほどほどにしてオタク人生を長く』」を読んでの所感を書きます。

記事概要としては徹夜で原稿を書く生活をしている投稿者が突然片目が見えなくなり、精密検査を受けたらなんと血圧が240で気づかないうちに死にかけていた、というお話です。

というわけで、睡眠不足がどれだけ怖いかって話ですね。
  続きを読む


Posted by Sosuke Washiya at 22:00Comments(0)ネット