さぽろぐ

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2019年02月15日

焼きそばをおかずにご飯を食べることの何がいけないのか問いたい

焼きそば
photo by 写真AC


皆さんこんばんは。
今回は記事「焼きそばを『ごはんのおかず』として食べるのはありなのか【後楽そば】」を読んだ上で感じたことを書きます。

まぁ、上記記事の趣旨としては「後楽そば」さんというお店の焼きそばの美味しい食べ方を紹介されているだけであって、別に「焼きそばをおかずにご飯を食べる」ことを批判されているわけではない、どころか「後楽そば」さんの焼きそばの美味しい食べ方のひとつとして、ご飯と一緒に食べることを紹介されているので、別に記事自体に文句はありません笑
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)ネット

2019年02月11日

合戦における戦術について⑦箕輪城の合戦

春日山城


皆さんこんばんは。
今回は「合戦における戦術について」シリーズの第7弾ということで「箕輪城の合戦」について書きます。
『歴史と旅』増刊「日本合戦総覧(昭和63年1/10臨時増刊、秋田書店)」の羽村滋氏の記事を参考にしています。


参考
第1弾 勝弦峠の合戦
第2弾 戸石城の合戦
第3弾 長森原の合戦
第4弾 三分一原の合戦
第5弾 栃尾城の合戦
第6弾 川中島の合戦

まずはどのような戦だったのかというと
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)趣味

2019年02月07日

40周年ハイチュウ

40周年ハイチュウ


皆さんこんばんは。
今回は題名の通り「40周年ハイチュウ」を食べたというお話です。

実はこれ、平成28年の2月ごろの話でして、どなたからかいただいて食べたものです。
そして、今回調べてわかったことですが、40周年ハイチュウには「驚愕の~」と「謹製~」とあるようで、僕が食べたのは「謹製~」の方です。
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)食べ物

2019年02月03日

『いだてん』、現代劇なのが残念だけど(第1~3回)

ねこ


皆さんこんばんは。
今回は今年の大河ドラマ『いだてん』第1~3回の感想です。

まずはあらすじ。
1959(昭和34)年、高座に向かう古今亭志ん生(ビートたけし)。東京・日本橋は5年後の東京オリンピック開催に向けて急ピッチで高速道路の工事を行っていた。そんな中、志ん生の落語は50年前の明治42(1909)年の嘉納治五郎(役所広司)にスポットを当てる。日本人がオリンピックに参加するため奔走していた治五郎は横浜正金銀行頭取の三島弥太郎(小澤征悦)宅で三島弥彦(生田斗真)と出会う。紆余曲折がありつつも、羽田にてオリンピックの参加選手を募る予選会を開催するが、脱落者が続出する。そんな中、いちばんに帰ってきたのは当時無名の金栗四三(中村勘九郎)であった。

さかのぼること18年。明治24(1891)年に熊本の玉名郡春富村で生まれた金栗四三は病弱であった。父信彦(田口トモロヲ)とともに熊本高校を訪れ、嘉納治五郎に抱いてもらえば丈夫になると言って抱いてもらおうとしたが成らず、信彦と四三はすごすごと自宅へ戻る。そんな中、四三は兄の嫁の出産時の呼吸方法をまねることによって長距離の通学も走って行うようになった。

四三は海軍兵学校には落第するが、見事東京師範学校に合格し、親友の美川秀信(勝地涼)とともに上京する。しかし、なかなか東京での生活に馴染めず熊本に戻ろうかと考える四三であったが、兄実次(中村獅童)の言葉で再び東京へ戻るのであった。

ということで、
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)テレビ

2019年01月30日

古典は必要なのか

古文書


皆さんこんばんは。
今回は記事「『古典は本当に必要なのか』討論会へ行ってきた」を読んで感じたことです。

記事の概要としては、オーナーさんが討論会に行き、その議論内容について「古典いらない派」は高校生の限られた授業時間の中で古典に割くべき時間はそれほど要らないのではないか、というような地に足のついた論説なのに対し、「古典必要派」は「古典は幸せのために必要だ」などの地に足のついていない反論しか言えず、議論になっていない点を指摘しています。しかし、オーナーの立ち位置としては「古典は必要」派なのでその必要度合いを可視化するなどの地に足のついた論説を考えていらっしゃいます。

僕の立ち位置としては、
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)ネット

2019年01月26日

合戦における戦術について⑥川中島の合戦

春日山城


皆さんこんばんは。
今回は「合戦における戦術について」シリーズの第6弾ということで「川中島の合戦」について書きます。
『歴史と旅』増刊「日本合戦総覧(昭和63年1/10臨時増刊、秋田書店)」の澤田ふじ子氏の記事を参考にしています。


参考
第1弾 勝弦峠の合戦
第2弾 戸石城の合戦
第3弾 長森原の合戦
第4弾 三分一原の合戦
第5弾 栃尾城の合戦

まずはどのような戦だったのかというと
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)趣味

2019年01月22日

定規を買った

定規


皆さんこんばんは。
今回は題名の通り「定規を買った」話です。

おととしの4月ごろでしょうか。
仕事上定規を使う必要に迫られて、学生のとき依頼久々に買いました。
僕が学生の頃にはなかったタイプの定規で、折りたたみ式のものです。
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)買い物・もらい物

2019年01月18日

『西郷どん』、不覚にも感動しました(第46~47回)

春日山城


皆さんこんばんは。
今回は今年の大河ドラマ『西郷どん』第46~47回の感想です。

まずはあらすじ。
明治政府に今の政体を問いただすために進発した西郷隆盛(鈴木亮平)一行。しかし、これを政府への反逆とみなした大久保利通(瑛太)らは隆盛らを賊軍とみなし、征討を命じた。突然攻撃を仕掛けられた隆盛一行はやむなく抗戦し、弟の小兵衛(上川 周作)は討ち死に。子の菊次郎(城桧吏)は脚を負傷した。隆盛軍は次第に政府軍に追い詰められていく…

退却を続け、ついに鹿児島に戻った西郷軍。大久保利通からの降伏勧告を無視し、友人たちと死地に向かっていく。隆盛との友情と政府を率いるリーダーとしての役割の間で苦悩を続け、隆盛の死を悲しんだ利通は、翌年暗殺されてしまう。日本の近代化を支えた両雄は散ったが、その生き様は後世に語り継がれることとなった。

ということで、
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)テレビ

2019年01月14日

魔法の粉「ミルメーク」

牛乳
photo by 写真AC


皆さんこんばんは。
今回は記事「学校給食でおなじみの「ミルメーク」は、いまどうなっているのだろう【なんと生誕半世紀】」を読んで感じたことを書きます。

懐かしいですね。
上記記事では千葉県は「不明」と判定されていますが、千葉県内でも僕の小中学校では「ミルメーク」が出ていました。

そもそも、ミルメークが作られた経緯を知りませんでした。
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)ネット

2019年01月10日

合戦における戦術について⑤栃尾城の合戦

春日山城


皆さんこんばんは。
今回は「合戦における戦術について」シリーズの第5弾ということで「栃尾城の合戦」について書きます。
『歴史と旅』増刊「日本合戦総覧(昭和63年1/10臨時増刊、秋田書店)」の花ヶ前盛明氏の記事を参考にしています。


参考
第1弾 勝弦峠の合戦
第2弾 戸石城の合戦
第3弾 長森原の合戦
第4弾 三分一原の合戦

まずはどのような戦だったのかというと
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)趣味