2007年09月19日
エド・ウッド

Andreas GlöcknerによるPixabayからの画像
《令和5年11月4日更新》
鬼才ティム・バートン監督×ジョニー・デップ主演の作品。
20世記初め?くらいの実在の映画監督エド・ウッドの半生を描いたもの。
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エド・ウッド
映画監督を夢見る青年エド・ウッドは、スポンサーが取れず、結局撮りたい映画を撮れずにいた。しかしあるときベテラン俳優ベラ・ルゴシの出演を取り付け、スポンサーをつけることに成功したが、結局スポンサーの口出しによってまた撮りたいように映画が撮れず…
といったような内容。
エド・ウッドという監督は知りませんが、「史上最低の監督」と言われた人物のようで、なるほど、作品中に出てくる映画はどれもまったく面白くなさそう(笑
この映画自体も決して面白い映画ではありませんw
エド・ウッドという人物のはちゃめちゃな、映画にすべてをかけて駆け抜ける生き様が時に痛々しいほど痛快な映画。
楽しそうで、幸せそうで、悲しくもある映画。
エド・ウッドという人物は最後まで報われなかったようですが、とことん映画を撮りつづけ、そんな人生もありなんだな、と思わせられます。
ジョニー・デップは名演。やはりこの人は美男子役をやらせるとみったくないけど、変態的人物をやらせるとどれもはまり役。かなりいい味出てますw
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参考
Penguin Heart
セキララブログ
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Posted by 鷲谷 城州 at 23:39│Comments(0)
│映画
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