2007年02月26日
ヨッシーのたまご

René BittnerによるPixabayからの画像
《令和5年7月17日更新》
近頃は「FFT」をやっているのですが、先日友人から「FFTやりすぎ」とのご指摘を受け、さらに「昔のゲームのネタを読みたい」というご意見をいただいたので、ゲームのネタ一回おきぐらいでファミコン、スーファミのネタに手を出しますw
「FFT」についての記事を読みたい方は、下記リンクをタップしてください:
ファイナルファンタジータクティクス(6)
同関連記事:
ファイナルファンタジータクティクス(5)
同関連記事:
ファイナルファンタジータクティクス(4)
まずは任天堂のファミコンソフト「ヨッシーのたまご」。
関連記事:
ファミコンは我が家にぬるっとやってきた
たまたま所有ソフトのリスト(作り途中w)のいちばん上にあったのがこのゲームだったわけです。
どのようなゲームかというと、ファミコン時代の任天堂の名作パズルゲーム「ドクターマリオ」と「ヨッシーのクッキー」の間に発売されたある意味駄作で、画面上部から落ちてくるヨッシーの卵の殻に「スーパーマリオ」シリーズに登場するキャラクターを挟み込んでヨッシーを誕生させる、というものです。
「駄作」とは書きましたが、やってみると中々面白くて、間にはさむキャラクターが多いほど誕生するヨッシーが強力になり、確か対戦相手の邪魔ができるんじゃなかったけか?
僕がこれをやったのは小学生時代で、今ほどやることもなく、ソフトもそんなにもってなかった時代ですから、結構このゲームをやりこんでいました。
たぶんこの頃です。友人の親御さんが「○○くん(筆者の名前)の家にいっちゃだめ!」と言い出したのは(笑
なぜかというと、僕の家に来るとみんなゲームばっかりやる、というイメージが出来上がってしまったためです;
実際はそれほどゲームばっかりだったわけではなく、結構外に出て遊んだりもしていたんですが(笑
イメージとは怖いものですw
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Posted by 鷲谷 城州 at 22:57│Comments(0)
│ゲーム
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