2006年07月12日
鯵をさばいた

《令和6年10月8日更新》
先日夕飯に、鯵をさばいて「なめろう」という料理を作りました。
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・宴会 |
鯵をさばくのは一年ぶりくらいで、感覚を忘れてしまっていたのですが、取り掛かると体が覚えてましたw
この間よりも早くさばけましたw
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で、「なめろう」とは…
千葉県銚子の郷土料理で、以前居酒屋で習った分量は忘れてしまったのですが、材料は鯵一枚につき大葉一枚、長ネギ3cm程度(浅葱でも可)、しょうが・味噌適量(味を見ながら)、お好みでゴマを入れてください。
まず薬味を用意。
大葉・長ネギをみじん切りにし、しょうが・味噌・ごまを置いておきます。
(生の魚は鮮度が命なので、さばいたあとすぐに調理できるようにするため)
そして、鯵を三枚におろし、皮・骨をとってぶつ切りにします。
(背骨の部分や骨についた身はもったいないのでそぎ落として使いましょう)
まな板にぶつ切りにした鯵を広げ、その上に薬味をのせ、包丁の刃の方でひたすらたたきます。しょうが・味噌は味を見ながら少しずつ入れてください。
(薬味が混ざるように、たたいて広がった身を中央に寄せるようにしてください)
薬味と身がまんべんなく混ざり、身にねばりが出てきたら完成です。
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というわけで、魚のさばける20代男子、いかがでしょうか?w
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鯵のなめろう
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第二次国府台合戦に学ぶ―小さな勝ちに酔わない
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Posted by 鷲谷 城州 at 10:26│Comments(0)
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