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2020年01月25日

最終回は泣きました(『いだてん』第47回)

体操をする女性
acworksさんによる写真ACからの写真


皆さんこんばんは。
今回は今年の大河ドラマ『いだてん』最終回(第47回)の感想です。

まずはあらすじ。
多難を経て一度は開催返上をした東京オリンピックの当日が、ついにやってきた
大雨と予想された天気はいつにない晴天。

聖火リレーも大きな問題もなく行われていたが、嘉納治五郎(役所広司)から聖火ランナーを託されていた金栗四三(中村勘九郎)は結局走ることができず、悔しい思いをしていた。

その金栗に勇気づけられた坂井義則(井之脇海)は無事走り終わり、開会式は整然と行われ、オリンピックの競技は進んでいった。

閉会式当日、開放感に満ち溢れた選手たちは、行進どころではなく競技場を自由に闊歩した

その様子を眺めた田畑政治(阿部サダヲ)は感動の涙を流しながら治五郎と語り合うのであった。

ということで、
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Posted by Sosuke Washiya at 22:00Comments(0)テレビ