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2020年01月09日

最終回に向けて盛り上がってきました!(『いだてん』第45~46回)

ジョギング


皆さんこんばんは。
今回は今年の大河ドラマ『いだてん』第45~46回の感想です。

まずはあらすじ。
オリンピック組織委員会の事務総長を解任された田畑政治(阿部サダヲ)
自宅にこもり拗ねているが、松沢一鶴(皆川猿時)や岩田幸彰(松坂桃李)が訪れることで再びやる気を出し「裏」組織委員会といわれるようになる。

そして聖火リレーを4つに分けるアイディアを出し、バレーボールの監督を辞めると宣言した大松博文(徳井義実)を説得しに大阪へ向かう。

田畑は大松の説得に成功し、オリンピックへの準備は着々と進んでいく。
聖火リレーの最終ランナーとしては昭和20(1945)年8月6日に広島で誕生した坂井義則(井之脇海)に決まる

そんな中組織委員会は聖火リレーの当日に沖縄で民衆が日章旗を振ることについて、アメリカの意向を気にするが、平沢和重(星野源)は事後承諾でいいという。

オリンピック当日が近づいている。
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Posted by Sosuke Washiya at 22:00Comments(0)テレビ