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2019年04月24日

『いだてん』、小休止(第12~13回)

春日山城


皆さんこんばんは。
今回は今年の大河ドラマ『いだてん』第12~13回の感想です。

まずはあらすじ。
マラソン競技当日、病状が悪化し歩けない大森兵蔵(竹野内豊)を負ぶってスタジアムに向かう金栗四三(中村勘九郎)。レースが始まり出遅れながらも懸命に走るが、強烈な日差しの中錯乱する。スタジアムで四三のゴールを待つ嘉納治五郎(役所広司)らだったが、結局四三は現れず、宿舎に帰ると自分の部屋で寝ているのであった。日射病に倒れたとのことだった。

通訳のダニエル(エドヴィン・エンドレ)とマラソンコースを歩き、何が起こったかを思い出す四三。彼はコースを間違え、途中で行き倒れてペトレ家に介抱されていたのであった。一方東京では三遊亭朝太こと美濃部孝蔵(森山未來)が初高座を迎える…。

ということで、
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Posted by Sosuke Washiya at 20:00Comments(0)テレビ