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2018年06月28日

ブルーレット ドボン

ブルーレット ドボン


皆さんこんばんは。
今回はまた題名の通り「ブルーレット ドボン」を買いましたよというお話。

我が家ではもともと「ブルーレット 置くだけ」を使用しておりまして(もちろんブルーミント)、それで数年間問題ないと思っていたのですが、どうもタンク内が汚れているようで、どうにかタンク内を洗浄できる安い洗浄剤はないかなと思って、買ってみました。
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)買い物・もらい物

2018年06月24日

『西郷どん』、若干減速か?(第13~16回)

観音寺城


皆さんこんばんは。
今回は今年の大河ドラマ『西郷どん』第13~16回の感想です。

まずはあらすじ。

安政大地震により輿入れが延期となった篤姫(北川景子)であったが、西郷吉之助(鈴木亮平)の尽力により一年で嫁入り道具をそろえることができ、徳川家定(又吉直樹)の御台所となることができた。吉之助を含めた島津斉彬(渡辺謙)一行は薩摩に凱旋帰国し、吉之助は家族や仲間たちに迎えられる。親友大久保正助(瑛太)が妻を迎えることとなり、喜びに沸く吉之助たちだったが、吉之助は、老中阿部正弘(藤木直人)の死により、一橋慶喜(松田翔太)の将軍就任が絶望的となったという知らせを聞き、江戸に向かう。

正助と別れた吉之助は江戸に向かい、斉彬の命により松平慶永(津田寛治)や橋本左内(風間俊介)と協力し、慶喜の将軍就任を画策する。一方で斉彬は建白書を幕府に提出し、慶喜の将軍就任を訴えるが、そのことで将軍家定の母本寿院(泉ピン子)は激怒。しかし、家定は篤姫の説得に応じ、慶喜の将軍就任を決定する。当の慶喜本人は将軍に就任することを固辞していたが、暴漢に襲われて井伊直弼(佐野史郎)と会ったことで覚悟が決まり、将軍就任を受け入れる。

次期将軍は慶喜という流れになり、勝利したかに見えた斉彬ら一橋派であったが、将軍家定の突然の死により直弼が大老に就任し、将軍には紀州藩主徳川慶福(荒木飛羽)が就任した。それにより斉彬と吉之助は絶望の淵に立たされるが、正助の一言で吉之助は奮起し、斉彬に挙兵して京に向かい、天子様を動かすという献策をした。その下準備のため先に京に向かった吉之助だが、その間に斉彬は急死してしまう。

京にて近衛忠煕(国広富之)、月照(尾上菊之助)らとともに斉彬の出兵準備を進める吉之助だったが、斉彬の訃報に接し、切腹を決意する。一方、挙兵の密勅が下ったという情報をつかんだ直弼は、旧一橋派への大弾圧を始めた。後にいう、 安政の大獄である。吉之助の自決を止めた月照だが、直弼により追っ手がかかっていることを察し、今度は吉之助の説得により薩摩へ逃れることとなった。しかし、吉之助らを逃がした左内は幕府によって捕縛されてしまう。

というわけで、
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)テレビ

2018年06月20日

高齢者に運転をやめてもらうよう説得する余裕などない

松江?


皆さんこんばんは。
今回は記事「『運転やめて』の前に 親の運転、大丈夫?」を読んで感じたことを書きます。

昨今、高齢化に伴うドライバーの高齢化によって事故の多発が取りざたされていますが、実際に高齢者のいる家庭では彼らにどう運転をやめさせるかが問題になっているようです。

僕自身は、身内なので手前味噌になりそうですが、祖父は80歳のときに自主的に免許を返納したし、両親は(生活上必要がなくなったのもありますが)自ら車を手放したので、あまりこの問題は身近にはならなかったのですが、ほとんどの日本人がそのうち直面する問題なのだと思います。
(自分自身が老人になる場合も含めて)
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)ネット

2018年06月16日

2018年06月12日

パーカーを買った(ALL STAR 紺)

パーカー青


皆さんこんばんは。
今回は前回の「パーカーを買った(ALL STAR ブラウン)」に引き続き、同じパーカーの紺のものを買った話です。

といっても、やはり前回と同じように僕は特にパーカーに思い入れはなく、何を書けばいいのか非常に困っています。

前回は男は30代後半になってくるとパーカーが似合わなくなるという話を書いたのですが、下記のブログやアマゾンのリンクを見ていると、やはりカッコいいパーカーはほしくなりますね。
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)買い物・もらい物

2018年06月08日

『西郷どん』、恋愛ごっこは地震が治まってからやれ!(第11~12回)

観音寺城


皆さんこんばんは。
今回は今年の大河ドラマ『西郷どん』第11~12回の感想です。

今まではドラマ5回分の内容を一度に書くのがしんどかったこのシリーズですが、近頃、ついにブログを書く頻度がドラマを見るのに追いついてしまったため、今回は2回分の感想となります。

まずはあらすじ。

庭方として篤姫(北川景子)とともに島津斉彬(渡辺謙)の息子虎寿丸(藤本悠希)と戯れる西郷吉之助(鈴木亮平)。元気そうに見えた虎寿丸だが、直後に気を失い、帰らぬ人となってしまう。斉彬は息子が死んだにも拘わらず、日本国のため、といって無理な仕事を続けていた。水戸斉昭(伊武雅刀)、松平慶永(津田寛治)、一橋慶喜(松田翔太)らと会合する斉彬だったが、ついに病に倒れてしまう。毒飼いを疑った吉之助は、橋本左内(風間俊介)の協力により斉彬に出された魚にヒ素が混じっていることを突き止める。

斉彬は回復したが、井伊直弼(佐野史郎)に篤姫の徳川家定(又吉直樹)への輿入れを妨害されてしまう。斉彬は輿入れを実現するために篤姫の教育係である幾島(南野陽子)と吉之助に根回しを依頼する。それによって篤姫の輿入れは正式に決定するが、江戸を大地震が襲った。のちに安政大地震と呼ばれる地震であった。

というわけで、
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)テレビ

2018年06月04日

歌で泣くことはある

甲賀


皆さんこんばんは。
今回は記事「歌を聞いて泣くことなんて本当にあるのか」を読んで感じたことを書きます。

単純にこの問いに答えると、「あります」。

ただし、歌(曲)を聞いて涙が出るときというのは記事の通り歌詞だったり、そのアーティストがその曲を作った事情を知っていたり、その歌(曲)を聞いたときに自分が於かれていた状況だったりということが多いので、純粋に歌(曲)のみで涙が出るってことが果たしてあるのかは疑問。

そもそも、感動して涙が出るというのはどういうことかといえば、その旋律なり歌詞なりアーティストの状況なりに自分を重ね合わせて起こる現象であり、結局、自分本位のナルシシズム的な感慨からは抜けられないのですが、歌(曲)を聞いて感動して泣くというのは悪い経験ではないですね。

自分が「人間」であることを思い直すことができます。
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)音楽