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2018年05月31日

各合戦の動員人数について(9)ラヴェンナの戦い

松阪城


皆さんこんばんは。
今回は「各合戦の動員人数について」シリーズの9回目で「ラヴェンナの戦い」についてです。

今までの記事
第1弾 江古田原沼袋合戦
第2弾 権現山の戦い
第3弾 新井城の戦い
第4弾 第一次国府台の合戦
第5弾 川越城の合戦
第6弾 第二次国府台の合戦
第7弾 ワイアットの乱
第8弾 アルマダの海戦

というわけで、「ラヴェンナの戦い」とはどういう戦いだったのかというと、
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)趣味

2018年05月27日

パーカーを買った(ALL STAR ブラウン)

パーカー(ALL STAR ブラウン)


皆さんこんばんは。
今回はまた題名の通り「パーカーを買った」話です。

これは去年の9月くらいの話です。
僕は元来パーカーが好きで何枚かもっているのですが、秋の気候にちょうどよさそうな服がなかったので買いました。

昔はデザインにも相当こだわって買っていましたが、今はお金がないのでデザインよりも安さ優先ですね。
コルモピアですよ。コルモピア。

きっと、人はこういう姿勢でオヤジ化していくんでしょうね 笑
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)買い物・もらい物

2018年05月23日

ブログ開設13周年!

松阪城


皆さんこんばんは。
今回はまた題名の通り「ブログ開設13周年」ということで、それについての感慨について述べたいと思います。

といっても、実は忘れていて危うくスルーするところだったのですが(スルーしてもだれも何も言いませんが 笑)、すんでのところで思い出しました。

始めて13年経つんですね。

ですが、毎年「○○周年!」とやっていても毎年同じようなことしか書けないので困ってしまいます 笑

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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)ネット

2018年05月19日

『西郷どん』、まだ面白い!(第6~10回)




皆さんこんばんは。
今回は今年の大河ドラマ『西郷どん』第6~10回の感想です。

まずはあらすじ。

新藩主島津斉彬(渡辺謙)主催の御前相撲で斉彬を投げ飛ばした西郷吉之助(鈴木亮平)は牢に入れられてしまう。そこで出会ったのは謎の言葉を話す男(劇団ひとり)。牢役人に暗殺されそうになった彼を負ぶって帰宅した吉之助は、何とか彼と会話しようと試みる。結果、警戒心を解くことに成功し、その男はアメリカから帰ってきたジョン・マン(ジョン万次郎、のちの中浜万次郎)だと判明。一方、吉之助に思いを告げた糸(黒木華)だったが、結局親の決めた相手である海老原重勝(蕨野友也)に輿入れすることになる。

吉之助は、御前相撲で吉之助を見初めた伊集院直五郎(北見敏之)の娘須賀(橋本愛)を娶ることとなった。一生懸命西郷家に馴染もうとする須賀だが、西郷家では吉之助の祖父龍右衛門(大村崑)に続いて父の吉兵衛(風間杜夫)も亡くなり、母満佐(松坂慶子)も病で亡くなる。一方、斉彬に続いて江戸へ行くことが決まった大山格之助(北村有起哉)と有村俊斎(高橋光臣)は歓喜しながら江戸に旅立っていった。

斉彬や篤姫(北川景子)により江戸に行くよう声をかけられた吉之助だが、金策ができずに断念することを考えていた。しかし、大久保正助(瑛太)や家族の協力により金策に成功し、江戸に行くことを決心した。一方で、妻の須賀は父直五郎を伴い、離縁を申し出る。自分を解き放つために離縁だと理解した吉之助は、周りの人たちの温かな支援を胸に江戸へ旅立っていくのであった。

江戸に着いて大山格之助、有村俊斎と再会した吉之助。格之助や俊斎に伴われて、気が進まないまま遊郭を訪れた吉之助だが、そこでなんとかつて人売りに連れて行かれたフキ(高梨臨)と再会することになった。そこで謎の絵師「ヒー様」(松田翔太)に出会うが、ヒー様はなんと御三家水戸斉昭公(伊武雅刀)の子息一橋慶喜であることが判明した。

斉彬の命で「ヒー様」と一橋慶喜が同一人物であることを確かめに磯田屋へ入る吉之助。そこで遊女の一人が倒れ、医者らしき人物(風間俊介)が介抱をする。その後失踪した篤姫を見つけ出し、心を開き合い、連れ戻した吉之助だが、寄宿舎に帰ると先日の医者が自分を待っていた。福井藩医の橋本左内との邂逅であった。

というわけで、
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)テレビ

2018年05月15日

元号はなくさないでほしいなぁ

松阪城


皆さんこんばんは。
今回は記事「元号の存在感薄れる? 改元まで1年『西暦の方が便利』」を読んで感じたことを書きます。

記事の中身としては、日本で届出を行う際は基本的に元号を使用することが通常ですが、京都で調査したところ日本人の中ではなんとなく元号の支持が多いが明確な支持派はあまりいず、外国人の受け入れの多い市町村などでは外国人向けに公式書類にも西暦を採用し始めている、という内容です。

結局のところ、実用性で言うと圧倒的に西暦の方が高く、元号派にとって理論的に元号の必要性を説くことは難しいのが現実ですが、それでもなくならないでほしいなぁと思います。
(上記記事自体が元号反対的な論調で、調査が恣意的なところ気に入らないところです。世論調査の質問の文言を公開していない時点で情報操作を疑ってしまいます。回答は質問の仕方によって、ときには180度変わりますからね)
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)ネット

2018年05月11日

各合戦の動員人数について(8)アルマダの海戦

松阪城


皆さんこんばんは。
今回は「各合戦の動員人数について」シリーズの8回目で「アルマダの海戦」についてです。

今までの記事
第1弾 江古田原沼袋合戦
第2弾 権現山の戦い
第3弾 新井城の戦い
第4弾 第一次国府台の合戦
第5弾 川越城の合戦
第6弾 第二次国府台の合戦
第7弾 ワイアットの乱

というわけで、「アルマダの海戦」とはどういう戦いだったのかというと、
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)趣味

2018年05月07日

仕事の質を守るためにはできない仕事は「できない」と伝えるべき

松阪城

皆さんこんばんは。
今回は記事「営業と技術職の軋轢の原因はこれ?『技術職の○○はできないって発言は怪しい。普通人間は頼まれごとしたらいい顔したいから無理してでもやるはず!』」を読んで思ったことです。

これよくある話で、僕は技術職ではなく事務方なので対営業という意味では技術職に近い側の意見になりますが、「言うのは簡単だけどやるのは難しい」って話ですね。

営業さんって、口で言うだけだから軽く「できます。やります」って言ってくるけど、それ実行に移すのって結構難しいことが多いんですよね。一回自分でやってみろよって話です 笑
(実は、同じことが営業職側から見た技術職・事務職にもいえる)
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)ネット

2018年05月03日

『西郷どん』、立ち上がりは上々ですね!(第1~5回)

松阪城


皆さんこんばんは。
今回は今年の大河ドラマ『西郷どん』第1~5回の感想です。

まずはあらすじ。

薩摩の西郷家の嫡男として生まれた小吉(渡邉蒼)は郷中の仲間たちとともに伸びやかな少年時代を過ごしていた。そんな中、妙円寺参りで勝利を収めた小吉の郷中だったが、帰り道で別の郷中のものに難癖をつけられケンカとなり、小吉は右肩の腱を切られてしまう。一生刀を振れない体になったことで自殺を考える小吉だったが、島津斉彬(渡辺謙)の言葉に救われ、立派な武士を目指すことになる。

成人して吉之助(鈴木亮平)と名乗るようになった小吉だが、藩の郡方書役助という役職につき、領内の様子を見回っていた。そんな中、生活苦により借金をし、借金のカタに売られそうになった娘ふき(柿原りんか)を発見し、何とかその場は助けることに成功した。そういった百姓の窮状を打開すべく調所広郷(竜雷太)に直訴する吉之助だが、結局ふきを助けることができず、その窮状を斉彬に伝えることもできなかった。

貧困に苦しむ西郷家だったが、吉之助の師赤山靭負(沢村一樹)の口利きにより100両を借りることに成功する。その帰りに吉之助は芋泥棒として追われていた少年を助けた。その少年の名は中村半次郎(中村瑠輝人)といった。一方、江戸で老中首座の阿部正弘(藤木直人)に対して父島津斉興(鹿賀丈史)の不正を訴える斉彬であったが、そのことにより調所広郷が自殺し、危機感を抱いた斉興は斉彬方と思われる藩士を次々と処刑していった。

「お由羅騒動」によって切腹に追い込まれた赤山靭負。吉之助の親友である大久保正助(瑛太)は謹慎処分となり、その父次右衛門は喜界島に流される。騒動に危機感をもった斉彬は父斉興に隠居するように迫り、ついに隠居。斉彬は新藩主として薩摩に戻り、大歓声とともに迎えられた。

藩主に就任した斉彬は祝いとして御前相撲を開くこととし、下加治屋町の代表として選ばれた村田新八(堀井新太)に代わって出場し、勝ち進む吉之助。糸(黒木華)の婚約者である海老原重勝(蕨野友也)に勝ち、見事優勝する。しかし、吉之助と対戦したいという新藩主斉彬を投げてしまう。

ということで
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Posted by Sosuke Washiya at 19:00Comments(0)テレビ