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2017年02月21日

ブログ投稿記事数1000件到達!

海鮮丼

皆さんこんばんは。
今回は題名の通り、このブログの記事数が先日の「賃貸物件の騒音問題について」の記事にて1000件に到達しましたよ、という感慨を述べます。

それこそ、人からすればあんまり興味のない内容かもしれませんが、そんなの知りません 笑

そもそも、このブログはなんで始まったか?

以前書いた「ブログ再開」の記事でも少し触れていますが、今回はもうちょっと詳しく。

このブログ、最初は…
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Posted by Sosuke Washiya at 22:06Comments(0)ネット

2017年02月17日

賃貸物件の騒音問題について

伊良湖岬

皆さんこんばんは。
今回は「賃貸トラブルに困っている」という記事を読んで感じたこと。

上記記事は、一口に近隣トラブルといってもただの近隣トラブルではなく知的障害の人の起こす騒音の問題なので、騒音を起こす方が悪いとも言い切れない複雑な問題なのですが、ここでは単純な近隣トラブル、特に騒音問題に的をしぼって考えてみようと思います。

僕自身も集合住宅暮らしは長く、人生の半分以上は集合住宅で生きていますが、親の教育の賜物か、基本的には騒音は起こさないように生活しています(と、自分では思っています)。

というのも、騒音問題で管理会社からクレームをもらったことがないので。
(ただ、ベランダで煙草を吸っていてクレームをもらったことがあります。ベランダで吸うのをやめました 笑)

まず、騒音問題を起こしてしまうケースとしては…



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Posted by Sosuke Washiya at 22:06Comments(0)ネット

2017年02月13日

『ベルセルク』38巻



皆さんこんばんは。
今回は、去年の6月ごろ発売された大人気大河ファンタジー漫画『ベルセルク』の38巻についてです。

今までは大体1年に1巻のペースで発売されていたのですが、今回はなんと3年待たされましたね。
びっくりですよ 笑

いくら熱烈なファンだって、3年も音沙汰がなかったら多少気持ちが覚めますって 笑

という訳で、新巻の発売に気がつかず、これを買ったのは去年の11月ごろでした。

あらすじは…(比較的新しいのでネタばれ注意)
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Posted by Sosuke Washiya at 22:02Comments(0)漫画・アニメ

2017年02月09日

記事「別に成長なんてしなくてもいい。向上心?なにそれおいしいの?~」について

伊良湖岬

皆さんこんばんは。
今回は記事「別に成長なんてしなくてもいい。向上心?なにそれおいしいの?30日間チャレンジ26日目」についてです。

記事の内容としては、日々生きていると「向上しろ」とか「成長しろ」とか叱咤激励されますが、それ、本当に必要なの?というような内容です。
(正確なところは上記リンクにて記事を読んでください 笑)

非常に共感します!
この世の中、小学校に入ってからずっと「より上を目指せ」とか「新記録」を目指す、とか向上することを強制され続けますが、最近、ものすごくそれに疑問を感じるようになっています。

いつも言っているように、自分で「成長したい」と思っている人はそれでいいんですよ。
僕もそれが絶対の価値観だと思ってましたし。
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Posted by Sosuke Washiya at 22:06Comments(0)ネット

2017年02月05日

『真田丸』、竹本義太夫はそっとしておくべきか?(第37回)



皆さんこんばんは。
今回はだいぶ遅れている去年の大人気大河ドラマ『真田丸』の第37回「信之」について。

あらすじは、
関ヶ原の戦いは一日で終了し、西軍敗戦の報を聞いた真田昌幸(草刈正雄)、真田信繁(堺雅人)親子は頭を抱える。そこへ東軍方へついた真田信幸(大泉洋)が訪れ、二人の助命嘆願を約束。さらに、信幸の舅である本多忠勝(藤岡弘、)も登場し、二人の助命嘆願に加わってくれるとのこと。
信幸、忠勝の二人は大坂城の徳川家康(内野聖陽)の元を訪れ、命がけで昌幸、信繁の助命を嘆願。なんとか二人の助命に成功し、二人は高野山九度山への蟄居となる。
そして、信幸は徳川家康に「幸」の字を捨てよ、と言われ、真田信之と名を改める。
という感じです。
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Posted by Sosuke Washiya at 22:04Comments(0)テレビ

2017年02月01日

武家や公家の名前について

伊良湖岬

皆さんこんばんは。
この記事を書いている1月3日現在では、幕末北越戦争で活躍した河井継之助が話題になっているようですが、それに因んでといいますか(あんまり関係ないんですが 笑)武家や公家の男性の名前の形式について書こうと思います。

現在は名前といえば苗字(名字、氏、姓)と名前の二つしかありませんが、それは実は江戸時代まではあまり一般的ではなく、フルネームは4~5つのパートに分かれていました。
(要するに、西洋人のミドルネームのように、名前が4~5つあったということです)

順番は正式に決まっていたわけではないようですが、大体、
1.苗字 2.字(あざな、仮名(けみょう)もしくは官職名) 3.氏(うじ) 4.姓(かばね) 5.諱(いみな、実名(じつみょう)
の5パートです。
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Posted by Sosuke Washiya at 22:05Comments(0)趣味